電気代のかかるメタルハライドランプをLEDに。
均斉のとれた明るいグラウンドに!
神奈川県にある、公立小学校様の事例をご紹介します。校庭の野球・サッカーエリアを照らしていたメタルハライドランプをLED投光器に交換いたしました。均斉度の高い照明を導入したことで、電気代が大幅に削減されただけではなくムラのないスポーツに適した環境になりました。

照明計画
業界屈指の
高効率LED投光器を採用
導入させていただいたLED投光器は、弊社の「アルカスNSD」です。特徴は圧倒的な高効率。一般的なLED投光器の光効率は90~100ルーメン/Wですが、アルカスNSDは145ルーメン/Wを実現しています。このため、消費電力を約83%もカットすることができます。元の照明94台から79台まで減らしても、既存照明以上の明るさになりました。
効果と特徴
ムラなく均一な明るさも実現
アルカスNSDは、設置条件や用途に合わせて一台ずつレンズ角度を細かく調整することができます。スポーツ照明は均斉度が非常に大切。こちらの小学校様のグラウンドはサッカーや野球向けとのことなので、それに合わせた最適な照度をご提案させていただきました。
こんな方、こんなお悩みをお持ちの方におすすめ!
- 消費電力を大幅に下げたい
- LED特有の眩しさがないものが欲しい
- 均一の明るさが保てるLEDを探している
- スポーツ施設に強い企業を探している
